ワクチンと日本のゆくえ

精神世界
特番『徳島大学名誉教授大橋眞氏 登場。PCR検査の真実は?そもそも新型コロナパンデミックとは?』ゲスト:徳島大学名誉教授 医学博士 大橋眞氏

大事な箇所を書き起こしました。  (大橋眞先生のお話より)

17分

本の紹介をしています。

ドイツの機密文書について

ドイツ政府のコロナ対策会議の内容がネットに流れたということです。すぐに削除されたそうですが、その機密文書の内容とは。

大衆に圧倒的なショック効果を与えることだ。いかにして、大衆を怖がらせるか。3つの効果があると書かれてある。

  1. 新型コロナで死ぬということを詳細に記述することで、ゆっくり溺れ死にするイメージで人々を恐れさせる。死を緩慢な窒息死によってイメージすることは極端な恐怖心を感知する。
  2. 子供たちが死のウイルスに気づかずにまき散らし、親を殺す危険な感染源であることを人々に告げる。
  3. 新型コロナ感染の後遺症に関する注意喚起を拡散する。そしてそれが生死に証明されていなくても人々を怖がらせることになる。

ということで、いかに人々を怖がらせるように仕向けるかということを、ドイツの専門家委員会ではやっている。

ドイツではこういうことが拡散。ドイツでは一番売れている。

デモ100万人がベルリンで起こっている。

33分

更に、ワクチンですね。ワクチンについても、本当にワクチンでしょうか。

今までワクチンというのは、ウイルスを使ってウイルスを弱らせたり、ウイルスの成分を取り出したりしてやっておりました。

今回はその遺伝子情報に基づいて、組み換え遺伝子という形でmRNAしたり、猿のアデノウイルスに組み込んだりして、組み換え遺伝子です。

では、この遺伝子はどこから来たかというと、中国のあるグループの発表です。

(他の動画で大橋先生は、コロナウイルスは未だ特定されていない。誰も見た人がいない。と話されています。

34分

病気というものが、自然現象でなくて人工的に作られるようになってしまう。

そういう意味で人間の歴史始まって以来、人が病気の基準を決めてその基準に当てはまってしまうと、病気にされて隔離されてしまうと。

そして、人工的に作ったワクチン。私はこれをワクチンと言っていないんですね。

謎の遺伝子注射というふうに言っているんですけどね。

34:10

そういう物を国民全員に投与しようと、こういうふうな時代になりましてね。

そういう意味でですね。病気は人が作るようになったと。

それを防ぐためと言って、人が作ったものを体の中に入れてしまおうと、こういう風な時代になりました。

こういう流れでコロナ騒動は医療の面についても、今までと全く違う概念で行われるようになったということで、こういうことが果たしていいんでしょうか。

これは多くの方が議論しなくてはいけないでしょうし、医療関係の方々を初めとしましてね。

国民全員で議論に参加して、「こんな形でいいんでしょうか」と、こういう風にして気づくことが必要であるということだと思います。

これは国民の皆さんの方で声を上げて、そして、その声に応じて政治家の方々とか医療関係の方々とか、これはいけないということをですね。

皆で考えていかないと終わらないと私は考えています。

本当に国民が皆真実に気づき、声を上げて、政治家、医療関係の方々と考えていかないと、もう私たち人類に自由な時間は残されていません。4月からワクチン接種が始まります。

高齢者は保身を捨て、若い世代や子供たちを守るために声をあげるべきではないでしょうか。

https://twitter.com/OdNezu/status/1353356127539494913p@OdNezu
新型コロナは疑惑の総合商社】 「CDCは、コロナウィルスを確認したことが一度もない事を認めた」プリンシピア科学協会 10月11日版 principia-scientific.com/even-cdc-now-a
現在接種の実施されているファイザー社ワクチンは未だに実験段階のものなのですよ。
つまり接種する人は生医学プロトコルの被験体に他ならないのです。
何故ならファイザー社のワクチンテストは2022年にはじめて終了するものだからです。」(アレクサンドラ・アンリオン=コード、遺伝学者)
「しかもファイザー社実験用遺伝子コロナワクチンがあなたの体内に投与する遺伝子情報はヒトのものですらなく、ウィルスのものです。
医学史上前例のない大実験なわけです。
いったい短・中・長期にどのような作用が生じるのかはまったく未知です。」(アレクサンドラ・アンリオン=コード、遺伝学者)
「もう一つ重要な科学的事実が発見されました。
ですから周囲を守るためのワクチン接種という考えはとんでもない誤りです。」(アンリオン=コード、遺伝学者)
「ファイザー社製品は通常ワクチンの持つべき機能のいずれも満足させません。
この製品を表す言葉はないわけですが、わかりやすいように”実験用遺伝子ワクチン”と呼びましょう。
体内に遺伝子情報を投与するものであることを知るのが非常に大切です。」
(アレクサンドラ・アンリオン=コード、遺伝学者)
ワクチン接種が却って感染率を上げる事実はイスラエルで第一回接種後感染急増した例が実証し、
さすがに焦った医学アカデミーは”免疫力の低い集団へのワクチン集団接種はワクチンの効かない変異型に感染しやすい土壌を作る危険がある”と発表しています。」(アンリオン=コード、遺伝学者)
何よりもコロナは治療が可能です。
クロロキンの他、今ではマクロライド系抗生物質+亜鉛、イベルメクチン等、多種確認され、特にイベルメクチンは即座に効きます。」
(アンリオン=コード、遺伝学者)
(引用注:主力が、細菌性肺炎ですからネ)
また、よくまとまった以下のような資料もネットからお借りしました。
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国籍別日々の新規陽性者 厚労省  報道発表資料集計
なんと日本人は累計でグラフの22.3%
TwitterでCOVID-19の最新情報を見る
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日本の新規陽性者の日本人の割合は、22,3%でしかありません。
政府、メディアはこの事実を決して大々的に国民に知らせることはありません。
支配層にとって不都合な真実だからです。
大半の日本人はまだ気づいていませんが、今は戦争まっ只中です。
私たち人類は、新型コロナ偽パンデミック、遺伝子組み換え猛毒ワクチン攻撃を仕掛けられています。

 

地球上の無駄飯食い全人類に仕掛けられた、地球の一握りの支配者による綿密に練り上げた計画の実力行使です。

 

私たち日本人は、今年の夏を無事生きて迎えられるでしょうか。
政府も、メディアも国民を守ってくれると信じている日本人が多すぎますが、
日本政府も世界支配者の実行部隊です。
日本は、今、スイス政府民間防衛の書の最終段階に入っています。
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テレビ局などの宣伝メディアの力により、日本人は自分で考える力もない腑抜けになってしまったようです。
残念ですが、このような民族は世界の歴史を見ても、淘汰される運命と決まっているのです。
政府はコロナ偽パンデミックを煽り、日本のホテル、飲食業界、観光業界等を潰したら、そこへ更なる大量移民を招き寄せるでしょう。
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危機は目の前に迫っています。
日本の明暗は、あなたの勇気ある一歩前進にかかっています。
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